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自主事業

オペラ「白狐」日本語版

今年、新潟県で初めて「国民文化祭/全国障害者芸術・文化祭」が開催されます。これに合わせ、平成25年に「妙高市文化ホール開館30周年記念事業」として世界初演した「オペラ『白狐』(日本語版)」を再演いたします。

  • 日時=11月17日(日) 14時開演
  • 会場=妙高市文化ホール 大ホール
  • 入場料=一般 2,000円/高校生以下 1,000円(全席自由・消費税込)

 ※未就学児の入場はできません。保育ルームを設置しますので、希望される方は公演1週間前までにお申し込みください。

  • チケット発売=8月24日(土)より

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ワンコインコンサート2019 第四弾はトロンボーン四重奏

トロンボーンの若手実力派プレーヤー4人によるアンサンブルをお楽しみください!

  • 出演=トワイライト・トロンボーンカルテット
  • 日時=9月18日(水) 19時開演
  • 会場=妙高市文化ホール ホワイエB
  • 入場料=1回券 500円、2回券 800円(全席自由・消費税込)

 

《演奏予定曲》※編曲は全て今村岳志

■スターウォーズ メインタイトル(J.ウイリアムズ)

■レ・ミゼラブル メドレー(C.シェーンベルク)

■リベルタンゴ(A.ピアソラ)

■演歌メドレー

 津軽海峡冬景色/夜桜お七(三木たかし)

■四季の歌

 赤とんぼ(山田耕筰)/雪(作曲者不詳)/朧月夜(岡野貞一)/海(井上武士)/海(作曲者不詳)

 

  ※当日都合により、曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

 

 

 

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MYOKO SKOOL -ダンシング・モンスター!- 越智雄磨セレクションvol.2

現代ダンス界を代表する振付家の巨匠たちとの創作や、初演キャスト出演、レパートリーでの活躍など、若くから北米やヨーロッパを拠点に名門劇場で活躍してきたダンサー・振付家の児玉北斗が、小学生から高校生までのMYOKOのこどもを対象に振付作品を創作!
 
  • 出演:児玉北斗、越智雄磨、ほか
  • 日時:2019年9月22日(日)14時開演
  • 会場:妙高市文化ホール 大ホール舞台
  • 入場料:一般1,500円/高校生以下500円(全席自由)※チケット好評発売中!
  • チケット取扱い:妙高市文化ホール 0255-72-9411/妙高高原観光案内所 0255-86-3911/上越ショッピングセンターアコーレ サービスカウンター 025-521-2502/ローソンチケット    http://l-tike.com/  0570-084-003 Lコード33926 ローソン・ミニストップ店頭Loppi 
  • 主催・お問い合わせ:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411 
  • 後援:妙高市教育委員会・上越市教育委員会
  •  
     
  • 振付作品参加者募集中!※受付締め切りを延長いたしました。詳細はこちら
  • 関連企画『児玉北斗ダンスワークショップ』参加者募集中!詳細はこちら

 

こどもはよく、ダンスをおどっています。でも、大人になると、ダンスがよそよそしいものになってしまう気がします。一体、なぜでしょうか?身体が、いつのまにかコントロールすべきモノになってしまう。そういうプロセスがあるのかもしれません。
ダンスをする子供の圧倒的な他者性を目の前にして、大人はとまどう。なにかはちゃめちゃで、コミカルで、抑えることができない、そういう「動く身体」がそこにはある。大人になり、ダンサーになるとは、そういうダンスができなくなるということなのかな、と時々思います。
でも、そうでなければいけないとは思わないのです。なので今回は、色々なものを抱えながら日々変化し続けている、若いみなさん達と一緒に、ダンスをつくってみたいと思っています。僕にとっても、大きなチャレンジです。
「モンスター」とは、作り上げられた「他者」のイメージです。そこに私たちは恐れを抱く。でもそれは、同時に自分自身が失ってしまった何かを指し示してもいる。「ダンシング・モンスター」たちは、その事を私たちにつきつけてくれるのかもしれません。(児玉北斗)
 
 
毎年、振付家をお招きして、トークと実演を行うシリーズ「MYOKO SKOOL」。今年フォーカスを当てるのは「ダンスとアイデンティティ」です。世界トップレベルの数々のバレエ団に所属して活動してきた、ダンサー・振付家の児玉北斗さんをお招きします。
バレエ一家に育ち、幼少よりバレエの英才教育を受けてきた児玉さんは、世界で5番目に古いバレエ団であるスウェーデン王立バレエ団にファースト・ソリストとして活動されてきた一流のダンサーです。また同時に、ストックホルム芸術大学や立命館大学でダンスの学術的な研究を行っている研究者でもあります。児玉さんのように実践と理論の双方に通じ、ダンスを創作されているアーティストは国際的に見ても稀有な存在といえるでしょう。
今回、児玉さんのこれまでのダンスの活動についてお話を聞くとともに、児玉さんとダンスが好きな妙高の子供たちとのクリエーションの成果発表「ダンシング・モンスター!」を見ることができるまたとない機会です。ぜひお見逃しなく。(越智雄磨)
 
 
 
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児玉北斗 Hokuto KODAMA
幼少より両親のもとでバレエを始め、2000年ヴァルナ国際コンクール銀賞、サンフランシスコバレエスクール留学。2001年より2016年にかけてアルバータバレエ、レ・グランバレエ・カナディアン(ファースト・ソリスト)、ヨーテボリオペラ・ダンスカンパニー、スウェーデン王立バレエ(ファースト・ソリスト)にて活動した。ロイ・アサフ, ヴィム・ヴァンデケイビュス, マッツ・エック, ヨハン・インガー, アレクサンダー・エックマンなどの創作に参加、初演キャストを務めるほか、オハッド・ナハリン, サシャ・ヴァルツ, クリスタル・パイト, シャロン・エヤルなどのレパートリーでも活躍。2013年JAPON danceprojectを立ち上げ、その2014年と2016年の東京・新国立劇場の主催公演では、振付・出演・作曲を担当。2017年、初の単独公演としてソロ作品『Trace(s)』、同年に大植真太郎と共作で『inspiration/delusion of SWAN LAKE』を発表。2016年よりストックホルム芸術大学(DOCH)修士課程に在籍し、2018年『Untitled (I speak, I lie, I admit)』を発表し修了。芸術学修士(振付)。同年夏には梅田宏明主催Somatic Field Project振付家ワークショップにてモデレーター・講師、平原慎太郎主催OrganWorks振付家育成講座「Terra.Co」にて講師を務めた他、筑波大学ダンス部、ジュニアカンパニーLABなどでもワークショップを指導した。2019年4月より、立命館大学大学院先端総合学術研究科一貫性博士課程(表象領域)に所属。近代的主体・身体の政治性とコレオグラフィーの連関について当事者的な問題意識を持ち続け、理論と実践の緻密な相互作用を基盤とした作品を制作している。www.hokutokodama.com
 
 
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越智 雄磨 Yuma OCHI
1981年生まれ。早稲田大学坪内博士記念演劇博物館招聘研究員。
日本学術振興会特別研究員、パリ第 8 大学客員研究員を経て現職。
専門はフランスを中心としたコンテンポラリーダンスに関する歴史、文化政策、美学研究。
早稲田大学演劇博物館および横浜赤レンガ倉庫において開催されたコンテンポラリーダンスに関する展覧会「Who Dance? 振付のアクチュアリティ」(2015-2017)のキュレーションを担当。
 
 
 

 
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Myoko軽音フェスティバル

田村直美を特別ゲストに迎えて、灼熱の真夏に開催。6年目の今年は10バンドが熱い演奏を繰り広げます!

  • 日時:2019年8月25日(日)13時開演(12時30分開場)
  • 会場:妙高市文化ホール大ホール
  • 入場料:500円(全席自由)※チケット好評発売中!
  • チケット取扱:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所、二葉楽器本町店、ヘブンズカフェ、サクラデラノーチェ
  • 主催:妙高ミュージシャンズソサエティ、(公財)妙高文化振興事業団

 

  • 特別ゲスト:田村直美 with Rock'n'roll Suicide 
  • 出演:平野民雄、LOOP、WEST FLASH、戸嶋秀幸 with The Musician Shipz、Niks、5-Piece、nanashi、POTATO.M、はじめて軽音クラブバンド

 

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〈 田村直美 Naomi TAMURA〉

愛知県名古屋市出身のミュージシャン。バンド「「PEARL」でデビュー。
1994年から田村直美としてソロ活動を展開、『カメリアダイヤモンド』CMで起用された『永遠の一秒』のヒットに続き、テレビアニメ『魔法騎士レイアース』のオープニングテーマ曲『ゆずれない願い』でオリコン7週連続のチャートベス ト10入りと120万枚を超えるミリオンセラーを達成。95年,2ndアルバム「N°」(オリコンアルバムチャート初登場1位)NHK紅白歌合戦に出場。2015年、25周年のライブをきっかけに、キーボード土橋安騎夫、ベース石川俊介、ドラム長谷川浩二、ギター野村義男とSho-ta with Tenpack riverside rock'n roll bandを結成。2015年2月28日ファーストアルバム『Tenpack riverside rock’n roll band』2016年8月17日セカンドアルバム「Tenpack riverside rock'n roll band 2」を発売。2017年現在まで数々のタイトルをリリースし無数のLIVE活動を展開、楽曲提供, 多岐に渡り活動する中、デビュー30周年をむかえソロアルバム”ŚāntihŚāntihŚāntih”  (シャンティ シャンティ シャンティヒ) を発売

身体は楽器であると考え 楽器(身体)のメンテナンス、楽器(身体)の使い方を実践、デビュー30周年を迎えてなお、誰もが、認めるヴォーカリストとして活躍中、ボイトレ、ヨガのクラスも各地で開催中ヨガ全米ヨガアライアンスRYT200取得 加瀬メソッド公認講師

Official  HP http://www.tamuranaomi.com/index.html

twitter  https://twitter.com/tamura_naomi

 

 

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こぎつね合唱団参加者募集!

今年新潟県で初めて「国民文化祭/全国障害者芸術・文化祭」が開催されます。これに合わせて、平成25年に妙高市文化ホール30周年記念事業として上演した、オペラ「白狐」日本語版を11月17日(日)に再演します。このオペラの中で、児童合唱曲「こぎつねさんのごあいさつ」を歌う「こぎつね合唱団」の参加者を募集します。参加を希望される方は、 参加申込書 にご記入のうえ、妙高市文化ホールへお申し込みください。(参加申込書は妙高市文化ホールにもあります)

  • 募集人数=20名程度(小学校1年生から中学校3年生)
  • 参加料=無料
  • 練習日程=8/24、31、9/7、14、21、10/5、12、26、11/2、9

        ※いずれも土曜日の13時から14時

  • 練習会場=新井総合コミュニティセンター 大会議室ほか
  • 合唱指導=上野正人先生(上越教育大学教授)
  • 申し込み締切=8月16日(金)

※上記練習日程のほかに、演出家などによる立ち稽古などが計画されます。日程が決定次第ご案内します。また、舞台衣裳をご用意いただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

 

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春風亭正太郎・柳亭市童・三遊亭わん丈 年忘れ三人会 宮信明セレクションvol.5

おなじみ宮先生が精選する次代を担う注目の若手落語家による落語会。人気シリーズ第5弾、年末特大号!!!!!

 一昨年、昨年とご好評をいただきました宮信明セレクションの落語会、今年を締めくくる第3回は春風亭正太郎さん、柳亭市童さん、三遊亭わん丈さんの年忘れ三人会で笑い納め!落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!! ご来場お待ちしております!

 

  • 出演:春風亭正太郎、柳亭市童、三遊亭わん丈、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2019年12月15日(日)14時開演
  • 会場:新井ふれあい会館ふれあいホール(妙高市文化ホール隣設)
  • 料金:一般2,000円/高校生以下500円(全席自由。未就学児童のご入場はご遠慮ください。)
  • チケット発売日:9月1日(日)10時より一斉前売開始!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所 0255-86-3911、上越ショッピングセンターアコーレサービスカウンター 025-521-2502、ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(Lコード:33762)ローソン・ミニストップ店頭Loppi
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 後援:妙高市教育委員会、上越市教育委員会

プロフィール

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春風亭正太郎(しゅんぷうてい しょうたろう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1981年、東京都生まれ。2006年4月、春風亭正朝に入門。同年11月、前座となる。前座名「正太郎」。2009年11月、二ツ目に昇進。さがみはら若手落語家選手権優勝、北とぴあ若手落語家競演会大賞受賞など優勝歴・受賞歴多数。耳あたりの良い声と小動物のような愛くるしい表情、派手で陽気ながらも品のある高座で、多くの観客を魅了する実力派。通称「カピバラ王子」。

春風亭正太郎 公式Webサイト

春風亭正太郎 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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柳亭市童(りゅうてい いちどう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1991年、北海道生まれ。2010年2月、柳亭市馬に入門。同年9月、前座となる。前座名「市助」。2015年5月、二ツ目に昇進。「市童」と改名。2018年、「渋谷らくご大賞 おもしろい二つ目賞」を受賞。古典落語を真正面からじっくりと演じ、聴き手をごく自然に噺の世界へと誘う。噺に浸りきれる楽しさのあるその高座は、まさに大師匠小さん、師匠市馬の衣鉢を継ぐ柳家の保守本流。

柳亭市童 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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三遊亭わん丈(さんゆうてい わんじょう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1982年、滋賀県生まれ。20歳の頃から約7年間、福岡を中心にバンドのヴォーカルとして活躍。2011年4月、三遊亭円丈に入門。2012年4月、前座となる。前座名「わん丈」。2016年5月、二ツ目に昇進。2017年、さがみはら若手落語家選手権準優勝、NHKラジオ「真夏の話術2017」優勝。古典にも新作にも確かな実力をもつ、滋賀県出身者としては初の江戸落語家。

三遊亭わん丈 オフィシャルウェブサイト

三遊亭わん丈 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

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春風亭昇々・柳家緑太 二人会 宮信明セレクションvol.4

おなじみ宮先生が精選する次代を担う注目の若手落語家による落語会。人気シリーズ第4弾!!!!

 一昨年、昨年とご好評をいただきました宮信明セレクションの落語会、今年はなんと! 3回も開催できることになりました。これもご来場くださった皆様のおかげと、出演者一同やる気に満ち溢れております。開催日は7月21日(日)、9月1日(日)、12月15日(日)。1回とは言わず、2回、3回とぜひ続けて足をお運びください。第1回の出演者は桂宮治さんと入船亭小辰さん、第2回は春風亭昇々さんと柳家緑太さん、さらに第3回は春風亭正太郎さん、柳亭市童さん、三遊亭わん丈さんの三人会。いずれも現在の落語シーンを牽引する若手の落語家さんです。落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!! ご来場お待ちしております!(宮信明)

 

  • 出演:春風亭昇々、柳家緑太、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2019年9月1日(日)14時開演
  • 会場:新井総合コミュニティセンター大会議室(妙高市文化ホール併設)
  • 料金:一般1,500円/高校生以下500円(全席自由。未就学児童のご入場はご遠慮ください。)
  • チケット好評発売中!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所 0255-86-3911、上越ショッピングセンターアコーレサービスカウンター 025-521-2502、ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(Lコード:33746)ローソン・ミニストップ店頭Loppi
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 後援:妙高市教育委員会、上越市教育委員会

プロフィール

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春風亭昇々(しゅんぷうてい しょうしょう)

落語家。公益社団法人落語芸術協会所属。1984年、千葉県生まれ。2007年4月、春風亭昇太に入門。前座名「昇々」。2011年4月、二ツ目に昇進。2016年、「千両みかん」「初天神」「誰にでも青春2」「寝坊もの」で渋谷らくご大賞を受賞。テレビやラジオ、ユーチューブなど多方面で活躍。新作から古典まで、独自の昇々落語でヒステリックなまでの笑いを巻き起こす。近年の落語ブームを牽引する狂気のイケメン落語家。

春風亭昇々 オフィシャルウェブサイト

春風亭昇々 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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柳家緑太(やなぎや ろくた)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1984年、大分県生まれ。2009年11月、柳家花緑に入門。2010年5月、前座となる。前座名「緑太」。2014年11月、二ツ目に昇進。2018年、北とぴあ若手落語家競演会奨励賞受賞。落語をラップにした「ラップで落語」も好評を博している。端正なルックスと優れたリズム感を持ち、もともとある古典落語の魅力をストレートに伝えつつ、音楽のように心地よい落語を聴かせてくれる。

柳家緑太 ブログ

柳家緑太info Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

 

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オペラ「白狐」日本語版 合唱団参加者募集!

今年「第34回国民文化祭・にいがた2019」として、初めて新潟県で国民文化祭が開催されます。これに合わせ、平成25年に「妙高市文化ホール開館30周年記念事業」として世界初演いたしました「オペラ『白狐』(日本語版)」を再演いたします。ただ今、「オペラ『白狐』(日本語版)」の合唱団参加者を募集しています。参加を希望される方は、申込用紙に記入のうえ、妙高市文化ホールへお申し込みください。

 

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