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ワンコインコンサート2019 第二弾はフォークソング

ワンコインコンサート2019の第二弾はフォークソング! 1960年代に人気を博したアメリカのフォークグループ「Peter, Paul & Maryのカヴァーバンド「Cherry Lane(チェリー レーン)」の演奏で、懐かしのフォークソングをお楽しみください!

  • 日時=6月21日(金) 19時開演
  • 会場=妙高市文化ホール ホワイエB
  • 入場料=1回券 500円、2回券 800円(全席自由・消費税込)

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 チェリーレーンはモダンフォークの王者「ピーター・ポール&マリー」のコピーバンドです。

 「ピーター・ポール&マリー」(以下PP&M)は1960年代に世界の音楽を「ビートルズ」と二分した伝説的グループです。

 それまでのいかにも「民謡的」であったアメリカのフォークミュージックを「芸術」にまで高め、日本にも多くのフォロワーが生まれました。

 日本のフォークレジェンド、六文銭の小室等さんを筆頭に当時の日本のフォークミュージシャンは、ほとんどPP&Mの影響を受けていると言っても過言ではありません。

 チェリーレーンはPP&Mサウンドを「超精密」に再現すると共に、全国をツアーしてPP&Mを再認識してもらおうと「PP&M普及活動」を展開しています。

 前述の「小室等」さんから「もしかしたらホンモノのPP&Mよりうまいかも?」とのお言葉を頂戴した事もあり、おつむが単純なチェリーレーンの面々は「社交辞令」「お世辞」とも思わず無邪気に喜んでいます。


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『演劇クエスト』冒険を始めるためのワークショップ

演劇ワークショップの参加者を募集します!ふるってお申し込みください!

  • 講師:藤原ちから、住吉山実里(orangcosong)
  • 日時:2019年7月27日(土)、7月28日(日)※2日間。各日とも14時~17時
  • 会場:妙高市文化ホール
  • 対象:原則中学生以上(応相談)
  • 参加費:〈2日通し〉一般2,000円/高校生以下1,000円 〈1日のみ〉一般1,000円/高校生以下500円(保険料込)
  • 定員:15名(申込多数の場合は、2日間通して参加できる方を優先の上、抽選)
  • 申込受付:5月25日(土)10時から受付開始 ※お申し込み受付中!
  • 申込締切:6月30日(日)※結果は7月6日(土)までに通知。
  • 申込方法:1)参加日 2)氏名 3)住所 4)電話番号 5)性別 6)年齢 を明記の上、妙高市文化ホール受付窓口、またはEメール・FAXにてお申し込みください。 〈Eメール〉info@myoko-bunka.jp 〈FAX〉0255-72-9412

〈メッセージ〉

 こんにちは、orangcosong(オランコソン)といいます。去年の秋、ここ妙高市文化ホールで現代演劇のレクチャーと謎のパフォーマンスをしたので、なんとなく顔を覚えてくれている人もいるかもしれません。わたしたちは、世界各地を旅しながら『演劇クエスト』(※)をつくっています。これはひとことでいうと、みなさんを冒険の旅に誘うものです。といっても、雪山や砂漠や洞窟にお連れするわけではなくて、見慣れた日常の風景をちょっとズラすことで、未知の世界を発見しようとするプロジェクトです。

 いつか妙高でも『演劇クエスト』をつくりたい! ……というわけで今回は、その『演劇クエスト』の創作過程で大事な「しらべる」と「はなす」に焦点を当てて遊んでみます。初日の「しらべる」は、日常空間をワクワクする舞台へと変える魔法を。2日目の「はなす」は、他人の話を聞くための技を磨きます。集団とかコミュニケーションが苦手……という人も大歓迎です。いびつな人間同士、楽しくやりましょう!
 

※「演劇クエスト」とは……

 現実の町を舞台に行われるツアープロジェクト。参加者はまず「冒険の書」を手に入れ、そこに書かれた選択肢から好きなものを選んで、その指示にしたがって歩く……というスタイルで自由に町を冒険する。これまで、横浜、城崎温泉、マニラ、デュッセルドルフ、安山、香港、東京、バンコクで開催されてきた。創作にあたっては、地元の人たちの協力を得ながら、長期滞在してリサーチを行う。

 

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orangcosong(オランコソン)

アジアを中心に活動してきた藤原ちからと住吉山実里によって2019年に結成されたアート・コレクティブ。夫婦でもあるこの2人が、プロジェクトごとに他者と結びついて創作を行う。その活動は舞台芸術の経験をベースにしながらも、ジャンルや肩書きに囚われない。名称はインドネシア語のorang(人)とkosong(空っぽ)を元に考案された。中国語では「偶然空?」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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藤原ちから Chikara FUJIWARA

1977年、高知生まれ。横浜を拠点に国内外の各地を移動し、アーティスト、批評家、キュレーター、ドラマトゥルクとして活動。「見えない壁」によって分断された世界を繋ごうと、ツアープロジェクト『演劇クエスト』(2014〜)を各地で創作。住吉山実里の『筆談会』にはドラマトゥルクとして参加している。また徳永京子とウェブサイト「演劇最強論-ing」を共同運営。2017年度よりセゾン文化財団シニア・フェロー、文化庁東アジア文化交流使。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

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住吉山実里 Minori SUMIYOSHIYAMA

1986年、大阪生まれ。大学で建築を学ぶ。京都を拠点にダンス、舞踏、演劇など数々の演出家の作品に出演。2010年から自身の作品創作を始める。空間と身体の関係に着目し、風船やカルタなどの道具を自作して観客との関係をつくるのが特徴。音楽家や建築家とのコラボレーションも得意とする。2017年より、完全無言のシチュエーションで筆談のみで対話を試みる『筆談会-これより先、無言』をアジア各都市で上演している。

 

 

 

 

 

 

 

 

演劇クエストWSチラシ_1.pdf 

演劇クエストWSチラシ_2.pdf

 

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Myoko軽音フェスティバル出演団体募集!

特別ゲストに田村直美が出演決定!大ホールの舞台で思いきり演奏したい出演団体大募集!ふるってお申し込みください。

  • Myoko軽音フェスティバル
  • 開催日:2019年8月25日(日)13時開演
  • 会場:妙高市文化ホール大ホール
  • 主催:妙高ミュージシャンズソサエティ、(公財)妙高文化振興事業団

 

  • 募集期間:2019年5月18日(土)~6月16日(日)※募集受付は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました
  • 参加料:一人1,000円×バンド人数
  • 演奏時間:1バンド20分以下
  • 選考:応募多数の場合は、申込書・音源をもとに選出
  • 選考結果:6月23日(日)までに通知
  • 応募方法:1)~7)を明記の上、音源とともに a)電子メール、b)郵送、c)窓口持込 のいずれかにてお申し込みください。1)団体名 2)代表者の氏名・住所・電話番号・電子メールアドレス 3)メンバーの氏名・バート 4)演奏曲門 5)団体の簡単な紹介 6)団体のウェブサイト・SNS(あれば) 7)その他特記事項
  • 応募先:〈電子メール〉araisb@fine.ocn.ne.jp  〈郵送・持込〉〒944-0046 妙高市上町9-2 妙高市文化ホール
  • お問い合わせ:妙高市文化ホール 0255-72-9411 

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2019軽音フェスティバル募集チラシ2.pdf

 

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〈 田村直美 Naomi TAMURA〉

愛知県名古屋市出身のミュージシャン。バンド「「PEARL」でデビュー。
1994年から田村直美としてソロ活動を展開、『カメリアダイヤモンド』CMで起用された『永遠の一秒』のヒットに続き、テレビアニメ『魔法騎士レイアース』のオープニングテーマ曲『ゆずれない願い』でオリコン7週連続のチャートベス ト10入りと120万枚を超えるミリオンセラーを達成。95年,2ndアルバム「N°」(オリコンアルバムチャート初登場1位)NHK紅白歌合戦に出場。2015年、25周年のライブをきっかけに、キーボード土橋安騎夫、ベース石川俊介、ドラム長谷川浩二、ギター野村義男とSho-ta with Tenpack riverside rock'n roll bandを結成。2015年2月28日ファーストアルバム『Tenpack riverside rock’n roll band』2016年8月17日セカンドアルバム「Tenpack riverside rock'n roll band 2」を発売。2017年現在まで数々のタイトルをリリースし無数のLIVE活動を展開、楽曲提供, 多岐に渡り活動する中、デビュー30周年をむかえソロアルバム”ŚāntihŚāntihŚāntih”  (シャンティ シャンティ シャンティヒ) を発売

身体は楽器であると考え 楽器(身体)のメンテナンス、楽器(身体)の使い方を実践、デビュー30周年を迎えてなお、誰もが、認めるヴォーカリストとして活躍中、ボイトレ、ヨガのクラスも各地で開催中ヨガ全米ヨガアライアンスRYT200取得 加瀬メソッド公認講師

Official  HP http://www.tamuranaomi.com/index.html

twitter  https://twitter.com/tamura_naomi

 

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春風亭正太郎・柳亭市童・三遊亭わん丈 年忘れ三人会 宮信明セレクションvol.5

おなじみ宮先生が精選する次代を担う注目の若手落語家による落語会。人気シリーズ第5弾、年末特大号!!!!!

 一昨年、昨年とご好評をいただきました宮信明セレクションの落語会、今年を締めくくる第3回は春風亭正太郎さん、柳亭市童さん、三遊亭わん丈さんの年忘れ三人会で笑い納め!落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!! ご来場お待ちしております!

 

  • 出演:春風亭正太郎、柳亭市童、三遊亭わん丈、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2019年12月15日(日)14時開演
  • 会場:新井ふれあい会館ふれあいホール(妙高市文化ホール隣設)
  • 料金:一般2,000円/高校生以下500円(全席自由。未就学児童のご入場はご遠慮ください。)
  • チケット発売日:9月1日(日)10時より一斉前売開始!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所 0255-86-3911、上越ショッピングセンターアコーレサービスカウンター 025-521-2502、ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(Lコード:33762)ローソン・ミニストップ店頭Loppi
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 後援:妙高市教育委員会、上越市教育委員会

プロフィール

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春風亭正太郎(しゅんぷうてい しょうたろう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1981年、東京都生まれ。2006年4月、春風亭正朝に入門。同年11月、前座となる。前座名「正太郎」。2009年11月、二ツ目に昇進。さがみはら若手落語家選手権優勝、北とぴあ若手落語家競演会大賞受賞など優勝歴・受賞歴多数。耳あたりの良い声と小動物のような愛くるしい表情、派手で陽気ながらも品のある高座で、多くの観客を魅了する実力派。通称「カピバラ王子」。

春風亭正太郎 公式Webサイト

春風亭正太郎 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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柳亭市童(りゅうてい いちどう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1991年、北海道生まれ。2010年2月、柳亭市馬に入門。同年9月、前座となる。前座名「市助」。2015年5月、二ツ目に昇進。「市童」と改名。2018年、「渋谷らくご大賞 おもしろい二つ目賞」を受賞。古典落語を真正面からじっくりと演じ、聴き手をごく自然に噺の世界へと誘う。噺に浸りきれる楽しさのあるその高座は、まさに大師匠小さん、師匠市馬の衣鉢を継ぐ柳家の保守本流。

柳亭市童 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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三遊亭わん丈(さんゆうてい わんじょう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1982年、滋賀県生まれ。20歳の頃から約7年間、福岡を中心にバンドのヴォーカルとして活躍。2011年4月、三遊亭円丈に入門。2012年4月、前座となる。前座名「わん丈」。2016年5月、二ツ目に昇進。2017年、さがみはら若手落語家選手権準優勝、NHKラジオ「真夏の話術2017」優勝。古典にも新作にも確かな実力をもつ、滋賀県出身者としては初の江戸落語家。

三遊亭わん丈 オフィシャルウェブサイト

三遊亭わん丈 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

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春風亭昇々・柳家緑太 二人会 宮信明セレクションvol.4

おなじみ宮先生が精選する次代を担う注目の若手落語家による落語会。人気シリーズ第4弾!!!!

 一昨年、昨年とご好評をいただきました宮信明セレクションの落語会、今年はなんと! 3回も開催できることになりました。これもご来場くださった皆様のおかげと、出演者一同やる気に満ち溢れております。開催日は7月21日(日)、9月1日(日)、12月15日(日)。1回とは言わず、2回、3回とぜひ続けて足をお運びください。第1回の出演者は桂宮治さんと入船亭小辰さん、第2回は春風亭昇々さんと柳家緑太さん、さらに第3回は春風亭正太郎さん、柳亭市童さん、三遊亭わん丈さんの三人会。いずれも現在の落語シーンを牽引する若手の落語家さんです。落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!! ご来場お待ちしております!(宮信明)

 

  • 出演:春風亭昇々、柳家緑太、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2019年9月1日(日)14時開演
  • 会場:新井総合コミュニティセンター大会議室(妙高市文化ホール併設)
  • 料金:一般1,500円/高校生以下500円(全席自由。未就学児童のご入場はご遠慮ください。)
  • チケット好評発売中!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所 0255-86-3911、上越ショッピングセンターアコーレサービスカウンター 025-521-2502、ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(Lコード:33746)ローソン・ミニストップ店頭Loppi
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 後援:妙高市教育委員会、上越市教育委員会

プロフィール

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春風亭昇々(しゅんぷうてい しょうしょう)

落語家。公益社団法人落語芸術協会所属。1984年、千葉県生まれ。2007年4月、春風亭昇太に入門。前座名「昇々」。2011年4月、二ツ目に昇進。2016年、「千両みかん」「初天神」「誰にでも青春2」「寝坊もの」で渋谷らくご大賞を受賞。テレビやラジオ、ユーチューブなど多方面で活躍。新作から古典まで、独自の昇々落語でヒステリックなまでの笑いを巻き起こす。近年の落語ブームを牽引する狂気のイケメン落語家。

春風亭昇々 オフィシャルウェブサイト

春風亭昇々 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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柳家緑太(やなぎや ろくた)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1984年、大分県生まれ。2009年11月、柳家花緑に入門。2010年5月、前座となる。前座名「緑太」。2014年11月、二ツ目に昇進。2018年、北とぴあ若手落語家競演会奨励賞受賞。落語をラップにした「ラップで落語」も好評を博している。端正なルックスと優れたリズム感を持ち、もともとある古典落語の魅力をストレートに伝えつつ、音楽のように心地よい落語を聴かせてくれる。

柳家緑太 ブログ

柳家緑太info Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

 

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桂宮治・入船亭小辰 二人会 宮信明セレクションvol.3

おなじみ宮先生が精選する次代を担う注目の若手落語家による落語会。人気シリーズ第3弾!!!

 一昨年、昨年とご好評をいただきました宮信明セレクションの落語会、今年はなんと! 3回も開催できることになりました。これもご来場くださった皆様のおかげと、出演者一同やる気に満ち溢れております。開催日は7月21日(日)、9月1日(日)、12月15日(日)。1回とは言わず、2回、3回とぜひ続けて足をお運びください。第1回の出演者は桂宮治さんと入船亭小辰さん、第2回は春風亭昇々さんと柳家緑太さん、さらに第3回は春風亭正太郎さん、柳亭市童さん、三遊亭わん丈さんの三人会。いずれも現在の落語シーンを牽引する若手の落語家さんです。落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!! ご来場お待ちしております!(宮信明)

  • 出演:桂宮治、入船亭小辰、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2019年7月21日(日)14時開演
  • 会場:新井総合コミュニティセンター大会議室(妙高市文化ホール併設)
  • 料金:一般1,500円/高校生以下500円(全席自由。未就学児童のご入場はご遠慮ください。)
  • チケット好評発売中!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール、妙高高原観光案内所 0255-86-3911、上越ショッピングセンターアコーレサービスカウンター 025-521-2502、ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(Lコード:33729)ローソン・ミニストップ店頭Loppi
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 後援:妙高市教育委員会、上越市教育委員会

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桂宮治(かつら みやじ)

落語家。公益社団法人落語芸術協会所属。1976年、東京都生まれ。2008年2月、桂伸治に入門。前座名「宮治」。2012年3月、二ツ目に昇進。昇進後たった半年でNHK新人演芸大賞落語部門の大賞を受賞。にっかん飛切落語会最優秀賞、国立演芸場花形演芸大賞銀賞ほか受賞歴多数。古典落語を大胆にアレンジし、落語通をも唸らせる。落語初心者にも楽しく面白い、サービス精神満点の爆笑派。

桂宮治 公式ホームページ

桂宮治 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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入船亭小辰(いりふねてい こたつ)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1983年、東京都生まれ。多くの優れた落語家を輩出する日本大学芸術学部出身。2008年2月、入船亭扇辰に入門。同年9月、前座となる。前座名「辰じん」。2012年11月、二ツ目に昇進。「小辰」と改名。2017年、前橋若手落語家選手権優勝。飄々としながらも、前座ネタから大ネタまで幅広い芸域をもち、若くして将来の名人候補の呼び声も高い古典の本格派。

入船亭小辰 公認ブログ 

入船亭小辰 info Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

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オペラ「白狐」日本語版 合唱団参加者募集!

今年「第34回国民文化祭・にいがた2019」として、初めて新潟県で国民文化祭が開催されます。これに合わせ、平成25年に「妙高市文化ホール開館30周年記念事業」として世界初演いたしました「オペラ『白狐』(日本語版)」を再演いたします。ただ今、「オペラ『白狐』(日本語版)」の合唱団参加者を募集しています。参加を希望される方は、申込用紙に記入のうえ、妙高市文化ホールへお申し込みください。

 

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