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自主事業

ストリートピアノ@妙高市文化ホール

ホワイエにあるグランドピアノを開放し、どなたでも演奏していただける「ストリートピアノ」を始めました。次の事にご注意いただければ、どなたでも自由に演奏をお楽しみいただけます。どうぞ、ご利用ください!

  • 開放時間は、月曜日と催し物がある日を除く、9時から16時まで。
  • 必ずマスクを着用し、手洗や手指の消毒をしてからご利用ください。
  • アルコール消毒液が乾かないまま鍵盤に触れると鍵盤が傷みますので、乾いたことを確認してご利用ください。
  • 発熱等の症状がある方は、ご利用をお控えください。
  • ピアノを傷つけたり、壊したりするような演奏はお止めください。
  • 独り占めしないで、順番に演奏してください。
  • 営業目的での使用は固くお断りいたします。

 ※演奏を聞かれる方は、「密」にならないよう、間隔を空けてお聴きください。

 

 

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桂宮治・入船亭小辰 二人会 宮信明セレクションvol.6

おなじみ宮先生が「間違いなく面白い!」と太鼓判を押す人気若手による落語会。大人気シリーズ第6弾!は妙高でもすでにお馴染み、来年2月に5人抜きの抜擢で真打に昇進する桂宮治さんと、令和元年度花形演芸大賞金賞受賞の入船亭小辰さん!

 4年目を迎える宮信明セレクションの落語会、今年も3回! 開催させていただくことになりました。開催日は9月13日、11月22日、2021年1月17日の3日間。

 第1回の出演者は、すでに妙高でもお馴染みの桂宮治さんと入船亭小辰さんです。爆笑派と本格派、動と静のコントラストをお楽しみください。

 第2回の出演者は、注目の若手真打・金原亭馬玉師匠、news everyのリポーターとしても活躍中の柳亭市弥さん、3年連続の出演となる柳家緑太さんです。この落語会では、初めて真打の師匠にご登場いただきます。

 第3回の出演者は、「カピバラ王子」こと春風亭正太郎さん、妙高初登場の金原亭馬久さん、そして動物ものまねの江戸家小猫さんです。落語はもちろん、ホトトギスをはじめ江戸家伝統の動物ものまねもお聴き逃しなく!

 1回とは言わず、2回、3回とぜひ続けて足をお運びください。落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし! ご来場お待ちしております。(宮信明)

  • 出演:桂宮治、入船亭小辰、宮信明(早稲田大学演劇博物館招聘研究員)
  • 日時:2020年9月13日(日)14時開演(13時受付開始、13時30分開場)
  • 会場:新井ふれあい会館 ふれあいホール(妙高市文化ホール隣接)
  • 入場料:大人2,000円、高校生以下500円(全席指定席 50席)※未就学児のご入場はご遠慮ください。
  • チケット発売:7月12日(日)10時より発売開始!
  • チケット販売所:妙高市文化ホール 8:30-17:15 TEL:0255-72-9411(電話予約も承ります。)
  • 主催・お問い合わせ先:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411
  • 宮信明セレクション落語会2020のラインナップはこちら
  • 『桂宮治・入船亭小辰 二人会 宮信明セレクションvol.6』チラシ(PDF)はこちら
  • 新型コロナウイルスの感染状況により、公演が延期または中止になる場合があります。

新型コロナウイルス感染拡大予防のため、ご協力をお願いいたします。

  • 以下の場合は、入場できません。 1)発熱があり検温の結果、37.5℃以上の発熱があった場合。 ※入場時に体温の確認をします。 2)咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・臭覚障害、眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐などの症状がある場合。 3)新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある場合。4)過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある場合 など
  • 新型コロナウイルス感染者が発生した場合に備え、来場者の連絡先(氏名・住所・電話番号)をご提供いただきます。 ※ご提供いただいた個人情報は、保健所等の公的機関への情報提供以外の目的には利用いたしません。
  • 咳エチケット、マスク着用、手洗い・手指の消毒、社会的距離の確保の徹底をお願いします。
  • 「密閉」を避けるため、公演の休憩時間に換気いたします。
  • 「密接」とならないように、接近した会話は避けてください。
  • 「密集」を避けるために、会場内、ロビー等は間隔をあけて使用してください。※対人距離をあけるため、今公演の客席数は全席指定で50席限りとなります。後方のお席はステージから距離があるため高座が見えにくくなります。何卒ご了承ください。
  • 出演者へのプレゼント、差し入れ、出待ち等はお控えください。
  • スタッフはマスク、手袋、フェイスシールド等着用にて対応させていただきます。

プロフィール

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桂宮治(かつら みやじ)

落語家。公益社団法人落語芸術協会所属。1976年、東京都出身。2008年2月、桂伸治に入門。前座名「宮治」。2012年3月、二ツ目に昇進。昇進後わずか半年でNHK新人演芸大賞(落語部門)の大賞を受賞。にっかん飛切落語会最優秀賞(2年連続)、国立演芸場「花形演芸会大賞」銀賞ほか受賞歴多数。古典落語を大胆にアレンジし、落語通をも唸らせる。落語初心者にも無条件に楽しく面白い、サービス精神満点の爆笑派。

桂宮治 公式ホームページ

桂宮治 Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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入船亭小辰(いりふねてい こたつ)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1983年、東京都出身。優れた落語家を数多く輩出する日本大学芸術学部卒業。2008年2月、入船亭扇辰に入門。同年9月、前座となる。前座名「辰じん」。2012年11月、二ツ目に昇進。「小辰」と改名。前橋若手落語家選手権優勝、国立演芸場「花形演芸大賞」銀賞など優勝歴・受賞歴多数。前座ネタから大ネタまで幅広い芸域を持ち、将来の名人候補との呼び声も高い古典の本格派

入船亭小辰 公認ブログ 

入船亭小辰 info Twitter

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪府出身。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。近著に『昭和の落語名人列伝』(淡交社、2019年)ほか。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

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ワンコインコンサート2020ラインナップ!

年のワンコインコンサートは4公演です。※新型コロナウィルス感染症の影響で、開催時期を9月以降に変更いたしました。また、今後の感染状況により、公演を延期又は中止する場合があります。あらかじめご了承ください。

 

  • ピアノ&サキソフォン/9月20日(日)14時開演 

   ピアノ=大貫夏奈/サキソフォン=鹿倉雄介

  • 弦楽四重奏/10月7日(水)19時開演

   アンサンブル・オビリー(ヴァイオリン=佐々木將公・阿部智子/ヴィオラ=加野晶子/チェロ=片野大輔)

  • クラシックギター/10月12日(月)19時開演

   ギター=志野文音

  • 古楽器によるピアノ五重奏/令和3年3月20日(土)※春分の日 14時開演

   デンハーグピアノ五重奏団

  (フォルテピアノ=小川加恵/ヴァイオリン=池田梨枝子・秋葉美佳/ヴィオラ=中田美穂/チェロ=山本 徹/コントラバス=角谷朋紀)

 

  • 会場=妙高市文化ホール ホワイエB
  • 入場料=500円(全席自由・消費税込)

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大貫夏奈(ピアノ)

横浜市出身。 神奈川県立希望ヶ丘高等学校、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学大学院修士課程修了。 ペスカーラ音楽院(伊)高等課程修了。黒田亜樹、倉澤仁子、播本枝未子各氏に師事。TODI国際音楽コンクール(伊)コンチェルト部門最高位。 SPOLETO市杯国際音楽コンクール(伊)カテゴリーF第一位。横浜市緑区民音楽祭主催コンサートにて、作曲家青島広志氏プロデュース公演に出演。 ソリストとしてN響メンバーをはじめとするハマのJACKオーケストラと共演。 横浜市鶴見区民文化センターサルビアホール・アートシーズン”月”レジデントアーティストを務め、クラシック公演の他、劇団かかし座手影絵パフォーマンスとのコラボ演奏、子育て支援施設などの公共施設でのアウトリーチ演奏等、地域密着型の活動を行う。 ピティナ・ピアノ曲辞典?スクリャービン全曲録音プロジェクト?参加アーティストとして、音源を配信。 2017年在イタリア日本国大使館より?日伊国交150周年記念事業?の認定を得て、横浜にてリサイタルを開催。 2018年ピアノ&トイピアノリサイタルを開催。 ラ・フォル・ジュルネ音楽祭等多数出演。 横浜―伊豆急下田間を結ぶ豪華観光列車『THE ROYAL EXPRESS』レギュラーピアニスト。 ローマ日本文化会館(伊)、TODI音楽祭(伊)への出演等、日本及びイタリアにて、ソロ・室内楽奏者として活動する傍ら、AKB48ミュージックビデオでのレコーディング、劇団青年座本公演?明日?にてピアノを弾く女学生役として演奏する等、ジャンルを問わない活動を行っている。

 

 

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鹿蔵雄介(サキソフォン)

東京都江戸川区出身。私立獨協高等学校、洗足学園音楽大学卒業。同大学音楽専攻科修了。 第23回江戸川区新人オーディションに合格。同披露演奏会に出演。 第38回東京国際芸術協会新人オーディション室内楽部門にて合格、奨励賞を受賞。 同披露演奏会に出演。 第9回日本アンサンブルコンクールにて入賞。PaSt Saxophone Ensemble、Marimba&Saxophone Duo『Respirer(レスピレ)』メンバー。これまでにサクソフォーンを遠藤朱実、鈴木英之、池上政人、冨岡和男の各氏に、室内学を二宮和弘、遠藤朱実、中村祐子の各氏に師事。 現在は演奏活動の他、演奏会のマネージメント業務や編曲といった分野でも活動している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アンサンブル・オビリー(弦楽四重奏)

アンサンブル・オビリーとは、新潟県を中心に演奏活動を行っているプロの音楽家集団です。オビリーとは、チェコ語で『麦』と言う意味をさす言葉です。 若い音楽家たちが、青々としげる麦のように、強く、たくましく、すがすがしく成長していって欲しいという願いを込めて命名しました。 メンバーそれぞれが、演奏活動をその生活の中軸に据えて活動しています。 室内楽というソロから、ピアノを含めた多人数のアンサンブルまで幅の広い内容の音楽に取り組み、具体的な活動内容としては、年間数回の自主公演の開催、朝日酒造エントランスホール、三条コロナホールにおける連続演奏会の開催、県内各ホールにおける招聘演奏会の開催、小、中学校における音楽鑑賞教室への参加などがあります。 とかく難しいというイメージある室内楽というジャンルが、もっと身近なものとなるよう楽しく、解りやすく、そして質の高い演奏を目指して演奏活動を展開しています。

 

 

 

 

 

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志野文音(クラシックギター)

東京藝術大学音楽学部卒業。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程、同大学院博士後期課程修了。 第30回日本ジュニアギターコンクールにてグランプリ受賞。 ポーランド国立クラクフ管弦楽団とピアノソリストとして共演。指揮者曽我大介氏のもと鹿児島交響楽団とギターソリストとして共演。 ブラジルにてロンドリーナ音楽祭に参加し、ソロリサイタルを行う。フッペル平和祈念ピアノコンクール 優秀賞(第4位)。ユニット「Siesta」で全国ツアーをおこなう。 (「2013 Siesta Live Tour ジャンルを超えた融合“CROSS OVER”」)。 第4回日本バッハピアノコンクール大学・大学院の部奨励賞(第4位)。 東京藝術大学在学中、学内成績優秀者に贈られる安宅賞等を受賞。 卒業時にアカンサス音楽賞を受賞し、音楽環境創造科を首席で卒業。 2016年には、ロサンゼルスにて開催されたAES Recording Competitionにて、GOLD AWARD(最高賞)を受賞したクラシックギター多重録音の5chサラウンド作品の演奏を担当する。 また、ギターソロアルバム「RENDEZ VOUS」をリリース。 近年では、日本国内や海外のアニメーション・映画・TVCMの楽曲演奏、CM・ラジオ・雑誌等のメディアへの出演、ニューヨークでの海外公演等幅広い活動をおこなっている。 現在、国立音楽大学非常勤講師、東京藝術大学音響研究室教育研究助手、日本ジュニア・ギター教育協会常務理事。

 

 

 

デンハーグ_2名×3列.jpgデンハーグピアノ五重奏団 ※特別6名編成

 世界的にも珍しいフォルテピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの楽器編成によるピアノ五重奏団。2009年、オランダ、ユトレヒト国際古楽音楽祭でデビュー後、2011年、第16回ファン•ワセナール国際古楽コンクール(オランダ)にて第1位を受賞。2012-2013年、オランダにて同コンクール優勝記念公演を行ったほか、バルセロナ国際古楽音楽祭(スペイン)、サント国際古楽音楽祭(フランス)、アントワープ国際古楽音楽祭(ベルギー)、ヨーク国際古楽音楽祭(イギリス)などヨーロッパの主要な国際古楽音楽祭に多数招聘されている。2012年にはデビュー作品「19世紀における珠玉のピアノ五重奏作品集Vol.1」(MAレコード/キングインターナショナル)をリリース。日本国内においてもオリジナル楽器による室内楽の普及に積極的に努め、日本各地の主要コンサートホールによる主催公演に出演するなど、その活動を広げている。また、2017年よりNHK-BSプレミアム「クラシック倶楽部」にてデンハーグピアノ五重奏団?古楽器で聴く19世紀の響き?が放送されている。

オフィシャルウェブサイト:http://denhaagpianoquinte.wix.com/denhaagpianoquintet

 

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宮信明セレクション落語会2020ラインナップ

おなじみ宮先生が「間違いなく面白い!」と太鼓判を押す注目の若手による落語会。大人気シリーズ第6,7,8弾!

4年目を迎える宮信明セレクションの落語会、今年も3回!開催させていただくことになりました。開催日は9月13日、11月22日、2017年1月17日の3日間。

第1回の出演者は、すでに妙高でもお馴染みの桂宮治さんと入船亭小辰さんです。爆笑派と本格派、動と静のコントラストをお楽しみください。

第2回の出演者は、注目の若手真打・金原亭馬玉師匠、news everyのリポーターとしても活躍中の柳亭市弥さん、3年連続の出演となる柳家緑太さんです。この落語会では、初めて真打の師匠にご登場いただきます。

第3回の出演者は、「カピバラ王子」こと春風亭正太郎さん、妙高初登場の金原亭馬久さん、そして動物ものまねの江戸家小猫さんです。落語はもちろん、ホトトギスをはじめ江戸家伝統の動物ものまねもお聴き逃しなく!

1回とは言わず、2回、3回とぜひ続けて足をお運びください。

落語は初めてという方から、普段よく落語を聴いているという方まで、お楽しみいただけること間違いなし!ご来場をお待ちしております。(宮 信明)

※新型コロナウィルスの感染状況により、公演が延期または中止になる場合があります。

 

(第1回)桂宮治・入船亭小辰  二人会 宮信明セレクションvol.6

  • 日時:2020年9月13日(日)14時開演
  • 会場:新井ふれあい会館  ふれあいホール
  • 入場料:大人2,000円、高校生以下500円(全席指定席 50席)※未就学児の入場はご遠慮ください。
  • チケット発売日:7月12日(日)10時より発売開始!全席指定席「50席」限り。売り切れしだい販売を終了いたします。
  • チケット販売所:妙高市文化ホール 0255-72-9411 年中無休8:30-17:15(電話予約も承ります。)
  • 主催:(公財)妙高文化振興事業団 0255-72-9411

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新型コロナウイルス感染拡大予防のため、ご協力をお願いいたします。

  • 以下の場合は、入場できません。 1)発熱があり検温の結果、37.5℃以上の発熱があった場合。(※入場時に体温の確認をします。) 2)咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・臭覚障害、眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐などの症状がある場合。 3)新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある場合。4)過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある場合 など
  • 新型コロナウイルス感染者が発生した場合に備え、来場者の連絡先(氏名・住所・電話番号)をご提供いただきます。 ※ご提供いただいた個人情報は、保健所等の公的機関への情報提供以外の目的には利用いたしません。
  • 咳エチケット、マスク着用、手洗い・手指の消毒、社会的距離の確保の徹底をお願いします。
  • 「密閉」を避けるため、公演の休憩時間に換気いたします。
  • 「密接」とならないように、接近した会話は避けてください。
  • 「密集」を避けるために、会場内、ロビー等は間隔をあけて使用してください。※対人距離をあけるため、9月公演の客席数は全席指定で50席限りとなります(11月公演と来年1月公演の客席数は未定)。後方のお席はステージから距離があるため高座が見えにくくなります。何卒ご了承ください。
  • 出演者へのプレゼント、差し入れ、出待ち等はお控えください。
  • スタッフはマスク、手袋、フェイスシールド等着用にて対応させていただきます。

 

(第2回)金原亭馬玉・柳亭市弥・柳家緑太  三人会 宮信明セレクションvol.7

  • 日時:2020年11月22日(日)14時開演
  • 会場:新井ふれあい会館  ふれあいホール
  • 入場料:大人2,000円、高校生以下500円
  • チケット発売日:9月13日(日)

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(第3回)春風亭正太郎・金原亭馬久・江戸家小猫  三人会 宮信明セレクションvol.8

  • 日時:2021年1月17日(日)14時開演
  • 会場:新井ふれあい会館  ふれあいホール
  • 入場料:大人2,000円、高校生以下500円
  • チケット発売日:11月22日(日)

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〈出演者プロフィール〉

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桂宮治(かつら みやじ)

落語家。公益社団法人落語芸術協会所属。1976年、東京都出身。2008年2月、桂伸治に入門。前座名「宮治」。2012年3月、二ツ目に昇進。昇進後わずか半年でNHK新人演芸大賞(落語部門)の大賞を受賞。にっかん飛切落語会最優秀賞(2年連続)、国立演芸場「花形演芸会大賞」銀賞ほか受賞歴多数。古典落語を大胆にアレンジし、落語通をも唸らせる。落語初心者にも無条件に楽しく面白い、サービス精神満点の爆笑派。

 

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入船亭小辰(いりふねてい こたつ)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1983年、東京都出身。優れた落語家を数多く輩出する日本大学芸術学部卒業。2008年2月、入船亭扇辰に入門。同年9月、前座となる。前座名「辰じん」。2012年11月、二ツ目に昇進。「小辰」と改名。前橋若手落語家選手権優勝、国立演芸場「花形演芸大賞」銀賞など優勝歴・受賞歴多数。前座ネタから大ネタまで幅広い芸域を持ち、将来の名人候補との呼び声も高い古典の本格派。

 

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金原亭馬玉(きんげんてい ばぎょく)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1979年、神奈川県出身。2000年4月、金原亭馬生に入門。同年7月、前座となる。前座名「駒介」。2003年11月、二ツ目に昇進。「馬吉」と改名。2015年3月、真打に昇進。二代目「金原亭馬玉」を襲名。前橋若手落語家選手権優勝など優勝歴・受賞歴多数。端正ながらも温かみのある高座ぶりで、一席聴き終わった後には、心にほどよいぬくもりが残り、落語だけでなく演者の人柄までも好きになってしまうような魅力に溢れている。

 

金原亭馬玉 Facebook

 

 

 

 

 

 

 

 

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柳亭市弥(りゅうてい いちや)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1984年、東京都出身。2007年12月、柳亭市馬に入門。2008年7月、前座となる。前座名「市也」。2012年11月、二ツ目に昇進。「市弥」と改名。2018年、北とぴあ若手落語家競演会大賞受賞。日本テレビのニュース・情報番組『news every.』のリポーターとしても活躍中。いささかぶっきらぼうながらも、天性の明るさと親しみやすい語り口で、聴き手を噺の世界にぐいぐいと引き込んでいく。

 

柳亭市弥 ブログ

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柳家緑太(やなぎや ろくた)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1984年、大分県出身。2009年11月、柳家花緑に入門。2010年5月、前座となる。前座名「緑太」。2014年11月、二ツ目に昇進。2018年、北とぴあ若手落語家競演会奨励賞受賞。落語をラップにした「ラップで落語」(YouTube)も好評を博している。優れたリズム感と演技力の持ち主で、もともとある古典落語の魅力をストレートに伝えつつ、音楽のように心地よい落語を聴かせてくれる。

 

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春風亭正太郎(しゅんぷうてい しょうたろう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1981年、東京都出身。明治学院大学文学部卒業。2006年4月、春風亭正朝に入門。同年11月、前座となる。前座名「正太郎」。2009年11月、二ツ目に昇進。さがみはら若手落語家選手権優勝、北とぴあ若手落語家競演会大賞受賞など優勝歴・受賞歴多数。耳あたりの良い声と小動物のような愛くるしい表情、派手で陽気ながらも品のある高座で多くの観客を魅了する。通称「カピバラ王子」。

 

春風亭正太郎 公式Webサイト

春風亭正太郎オフィシャルブログ

春風亭正太郎ランド Facebook

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金原亭馬久(きんげんてい ばきゅう)

落語家。一般社団法人落語協会所属。1985年、東京都出身。立教大学現代心理学部卒業。卒業論文のタイトルは「落語から覗く遊郭の世界」。2010年11月、金原亭馬生に入門。2011年5月、前座となる。前座名「駒松」。2015年11月、二ツ目に昇進。「馬久」と改名。倍音豊かでよく響くその声は、まるでウッドベースのよう。奥行きのある噺の世界を作り上げる。2019年11月には落語家の春風亭一花と結婚、話題となった。

 

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江戸家小猫(えどや こねこ)

動物ものまね芸。一般社団法人落語協会所属。1977年、東京都出身。1985年、祖父、父とともに親子三代で初舞台を踏む。2009年、父・四代目江戸家猫八に入門。2011年、二代目「江戸家小猫」を襲名。国立演芸場「花形演芸会大賞」銀賞・金賞・大賞(3年連続)、浅草芸能大賞新人賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)ほか受賞歴多数。曾祖父の初代猫八から連綿と続く江戸家伝統の動物ものまね芸をいまに受け継ぐ。

 

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宮信明(みや のぶあき)

早稲田大学演劇博物館招聘研究員。1981年、大阪府出身。慶應義塾大学文学部卒業。立教大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は、幕末から明治期の芸能および文化。2016年に開催された展覧会「落語とメディア」では企画監修をつとめた。近著に『昭和の落語名人列伝』(淡交社、2019年)ほか。話芸の変遷や社会と芸能との関わりなどについて研究している。

 

 

 

 

 

 

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オペラ「白狐」日本語版(再演)DVDを実費頒布します

昨年11月17日に《天皇陛下御即位記念/第34回国民文化祭・にいがた2019/第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会》として開催した「オペラ『白狐』日本語版」(再演)の模様を収録したDVDとBlu-ray Discを希望される方に実費にて頒布いたします。頒布を希望される方は、次の要領でお求めください。

 

  • 頒布金額=DVD 1巻2,000円/Blu-ray Disc 1巻2,800円(いずれも製作費と著作権使用料の実費)
  • 頒布場所=妙高市文化ホール内「公益財団法人妙高文化振興事業団」事務所
  • 引渡方法=次のいずれかの方法でお渡しします。

  1) 妙高文化振興事業団事務所で、実費と引き換えでお渡しします。

  2) あらかじめFAX(0255-72-9412)または電子メール(info@myoko-bunka.jp)のいずれかで

   「住所・氏名・電話番号・DVD、Blu-Lay Discの別と頒布希望数量」をお申込みのうえ、

   現金書留または銀行振込で、頒布額と送料の合計額をご入金いただいた場合、郵送にて

   お送りします。

 

 ※引渡方法で 2) を選択された場合の送料は…
   2巻まで370円、3巻以上4巻まで520円、それ以上の数量は「宅配便着払い」とさせていただきます。
 
    現金書留宛先/〒944-0046 新潟県妙高市上町9番2号
                  公益財団法人妙高文化振興事業団事務局
 
    振込先口座/新井信用金庫本店(普)0305894
                  公益財団法人妙高文化振興事業団 理事長 入村俊幸
 
※収録映像は、DVD作製を前提としたものではなく、記録用として1台のカメラのみで撮影したものです。頒布を希望される場合は、この点につきまして、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
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けやきの森ジュニア&ユース合唱団 団員大募集!

妙高市文化ホールでは「けやきの森ジュニア&ユース合唱団」の団員を募集しています!学校には合唱クラブがないけど合唱をしてみたい!色んな友だちと歌を歌いたい!など、歌や合唱に興味のある皆さんの参加を待ってます!!

「けやきの森ジュニア&ユース合唱団」は「地域型音楽クラブ」を目指した取り組みとして、平成17年より「ジュニア合唱クラブ」として活動を始めました。平成22年4月より活動の幅を広げるべく「けやきの森ジュニア合唱団」として新たな活動を開始しました。今回、団員の参加条件を広げ、名称を「けやきの森ジュニア&ユース合唱団」といたしました。

 地域や年齢の枠を超え、楽しく活動しています。歌や合唱に興味のある皆さんの参加を待ってます!!

 

対象者:小学校1年生~高校3年生の児童・生徒(妙高市以外の方でも参加出来ます)

      ※大学生、専門学校生などの参加希望がありましたらご相談ください。

練習日:毎月3回、土曜日の午後2時から4時 (日程は指導の先生と相談して決定)

会 場:妙高市文化ホール 舞台、新井総合コミュニティセンター 大会議室 など

指導者:上野正人さん(上越教育大学教授) 

参加費:ひとり1ヵ月1,000円 (月の第1回目の練習日に集めます)

その他:演奏会ではユニフォームを着用しますが、ユニフォーム代が別途必要になります。

    また、保護者で作る「保護者会」の会費500円(月額)を別に集金させていただきます。

     

けやきの森ジュニア合唱団&ユース合唱団 参加申込書.pdf

 

KJYC_boshu2013.jpg

 

「けやきの森ジュニア合唱団スプリングコンサート2013」の演奏より

オープニング:この歌を

 

ロビーコール:あすという日が


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